2011年04月12日

コーヒーは薬だった

コーヒーは元来薬として、飲用されていたそうです。
そんなコーヒーの一面を紹介。

アルカリ性飲料のコーヒーは、体内酸化を進める
「活性酸素」を除去し、ガンや老化の原因を防ぎます。

活性ポイント!!「活性酸素」自体は
細菌やウイルスが体内に入った際に撃退して
くれるので、ある程度は体内に存在しない
といけないのですが、これが必要以上に
増えすぎると、細胞膜の酸化が進み
結果的にガンや老化を促してしまいます。
posted by nns135731 at 12:17| 薬について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。