2012年05月22日

どんな病気も



今現在でも不治の病とされている病気以外であれば、どんな病気も努力していけば資料していくことができると思います。なにより大切なのはあきらめないことです。重い症状のある病気を抱えている人の中には早いうちに治療を断念してしまう人も居るようですが、私の意見としては治療は最後まで行ってみてほしいと思います。当然、治療を受けるか受けないかは本人の自由ですが、ほとんどの病気は治すことができることを念頭においておいてほしいなと思います。
posted by nns135731 at 18:57| 健康 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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